2つの箱のふた作り

 今度は、2つの箱(黄色・オリーブ色のコンテナケース)の蓋を作ることにしました。

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京セラ・トリマーMTR-42を購入したので、黄色の箱(収穫用コンテナ)を使ってトリマー台を作ることにしました。

これに、穴をあけた板を嵌めるだけです。
刃の長さを調節するために、箱の側面に穴をあけました。

トリマーは、切りくずがすごいんですね。塩ビパイプに掃除機をつないで吸い取りました。

L形アルミ(トラベラーのお下がり)は、90度ちょうどに作られていました。





使わない時は、この黄色の箱に電動工具を入れて片付けることにしました。
この鋸の切りくず回収率は良かったです。











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続いて、オリーブ色の箱(カインズ 耐候性5年 幅40cmでカット)の蓋作りです。
幅広の板が無いので、板を3枚つなげることにしました。
方法は、雨水が入らない「やといざね」にしました。初めての挑戦です。


スクウェア・エンドミルハイスとかいうものを購入して、トリマーに付けて削りました。

オリーブ色の箱は何の箱?

1 メインシートの収納箱
2 コックピットの踏み台
3 機走時の椅子(ここなら前がよく見えるし、日陰になると思います。)
4 帆走中の小物入れ

どれか当たると良いのですが、どうなるでしょう?
かえって邪魔になって、処分することになると悲しいな~






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